はつけんカフェ

【お気楽と迷惑の間】⑧私が振り返る当事者と周りの人たち
【社会人時代後編】

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  • 大内 雅登(おおうち まさと) 前回、社会人時代前編と銘打ったにも関わらず、大学時代の教育実習の話しか触れませんでした。まさに羊頭狗肉、看板に偽りありの内容でしたが、どうかお許しください。じつは、実習...
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  1. じんべい じんべい

    次は「転職編」でしょうか「結婚編」でしょうか。
    完結せずに、ぜひ続きを書いて頂きたいです。

  2. 113 三重 四日市校 113 三重 四日市校

    刻々と変化する先生の周りの様子が、鮮明にイメージできました。
    前回の内容の中にもありましたが、大義名分がこちらにあったら何にも怖くないっていうところは「わぁお」と思って
    同時によくぞご無事で、とも思いました。
    あとは、自分にできていることが他の人ができないことが理解しにくいところは、普通に人と人との関係性の中でよくありますよね。
    自分の感覚が全てと思っていて、相手がどうしてできないのか理解できない、そこから色々な齟齬が起こりますね。
    先生が言葉にしてくださっている感覚って、すごく大事なことが書いてあるなと、いつも思っています。
    ほうほうなるほど、と感じさせられます。